2012年01月28日

BR

どーも、ひろくんです。


 


今日は僕の好きな映画のひとつ、


 


「バトルロワイアル」を紹介します。


 


といってもみなさんご存知だと思うので割愛しますがw


 


去年かな?3D化されて発売されましたね。


 


内容の過激さから批判もありましたけど、


 


僕はこういうのもっとでてほしいです。


 


グロいのが好きとかではなくて、


 


こういう状況での人の行動とか葛藤が僕は個人的に好きなんで。


 


最近の若い人たちは当時を知らないと思うので是非みてほしいですね。

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2012年01月20日

カイジ観たい!

2ね!


 


最近1みたんだけど面白かった!


 


原作も読んでるけど、内容は結構違いがあるけど気にならないくらい面白い!


 


やっぱ藤原くんかっこいいわーw


 


DVDでるのまとうかな・・・。

posted by NoName at 19:03| Comment(0)TrackBack(0)未設定

2010年06月11日

岡村さん・・・

お久しぶりです。


映画とは関係ないっちゃないんだけど、


岡村さんが体調不良で予定してた舞台、延期だってことで・・・


すごく心配です。


昨日のラジオではもう大丈夫っていってたんですけど、無理しちゃうタイプだからなー。


やっぱり「てぃだかんかん」のPRとかで走り回ってた感じだったし、


そりゃ体も悲鳴あげちゃうよなー。


それはまた別だとは言ってたけど・・・。


やっぱりそれが大きいよね。


レギュラー番組を録りつつだし。


俳優さんとは違うから、それ1本に集中ってのはできないもんね。


まだいつになるかわからないけど必ずやるっていってました。


がんばれ!オカムー!!

posted by NoName at 11:43| Comment(0)TrackBack(0)未設定

2010年04月23日

明日から!

いやいや、お久しぶりです。


 


どうしても見たい映画があったんでブログに書こうと思いました。


 


結構宣伝されてるんで知ってる方も多いと思いますが、


 


「てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~」


 


が明日から放映されますよー!!


 


いやー久しぶりに映画館いってでも早くみたいって思いましたねー。


 


なんてったって、


 


岡村さん大好きなんですもんw


 


内容もすごく感動できそうなお話ですし、


 


みんな見にいくべし!


 


↓Cinemacafe.netより転載↓


一度は沖縄を出たものの、美しい海が恋しくて戻ってきた金城健司(岡村隆史)は、周囲の反対を押し切り、幼なじみの由莉(松雪泰子)と結婚する。やがて、店の経営も軌道に乗り、子供にも恵まれるが、滅びゆく海に心を痛めていた健司は突然、事業を捨てサンゴに全てを賭けることを決意。環境と開発の板ばさみ、地元住民の反対、多額の借金、学界からのバッシング…数々の困難が健司を待ち受けるが、家族の支えを受け、彼はその明るい笑顔で乗り越え、その情熱で海と人々の心を変えようとする――。

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2010年03月11日

ぜってーみるべき!

どもー今日は


 


もうすでに流行ってるし見てる人もいるだろうけど、


 


「アバター」です!


 


自分はまだみてないから、早く見てみたいとはおもってるんだけど


 


なんか見る映画館によっても意見が違うみたいで悩んでます;;


 


とりあえず3Dじゃないとこでは見ないようにしましょうね!


 


見た知り合いが言うには、


「ぜってーみるべき!!!」


だそうです(笑)


 


以下、wikipediaより


 


時は西暦2156年。人類はアルファ・ケンタウリ系惑星ポリフェマス最大の衛星パンドラで希少鉱物の採掘基地を開いていた。パンドラは地球の熱帯雨林を思わせる、密林に深く覆われた美しい未開の星であり、ジャングルには獰猛な野生動物たちと、ナヴィという人間型の種族が暮らしていた。ナヴィは3メートルの身長、尻尾ときらめく青い皮膚を持ち、肉体的には人間よりも身体能力が高く、研ぎ澄まされた感覚を持っていた。彼らは原始的ながらも自然と調和した暮らしを送っていたが、テリトリーとする森の奥には地球のエネルギー問題の解決の鍵となる希少鉱物アンオブタニウムの鉱床があり、人間との間で小競り合いが発生していた。


人間はパンドラの大気を呼吸できないため、屋外での活動にはアバターと呼ばれる肉体が用いられた。アバターとは人間とナヴィの遺伝子を組み合わせ作りあげた、ナヴィの容姿をした遠隔操作用の肉体であり、オリジナルのDNAを提供した操縦者が意識レベルでリンクし、まさに自分の肉体であるかのように操縦する。


主人公ジェイク・サリーは、急死した双子の兄の代役として急遽パンドラに派遣されアバターの操縦者を務めることになった。元海兵隊員の彼は地球での戦闘で下半身不随になっており、パンドラでの任務の報酬で麻痺の治療を受けるつもりだった。しかしパンドラでは、アバターのボディを借りている間だけ、再び歩ける体を取り戻すことができた。ジェイクは採掘基地の傭兵隊長(大佐)と出会い、同じ軍関係者の誼もあり、ナヴィを偵察する密命を引き受けた。


ある日、アバターとしてフィールドワークに参加していたジェイクは仲間とはぐれ遭難し、ナヴィの女性ネイティリに助けられた。彼女は若くて美しく、そして勇敢な戦士であった。部族の長老はジェイクの元戦士という経歴に興味を示し、ジェイクの教育と訓練をネイティリに命じた。それは当初、ジェイクにとっても偵察に好都合だった。しかし、ナヴィと共に暮らし、パンドラの自然の神秘を知り、ナヴィに受け入れられてゆくにつれ、ジェイクはパンドラにおける人間の振る舞いの正当性について疑問を持つようになっていった。


一方、人間側は採掘の障害となるナヴィの存在に苛立ちを強めていた。平和的な解決を模索するジェイクだったが、人間とナヴィの対立はやがて避けがたい武力衝突へ発展していった。 

posted by NoName at 19:05| Comment(0)TrackBack(0)未設定